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弓弦羽神社のお守り。
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神戸にお墓参りに行くと、家族でいつも必ず
参拝している「弓弦羽神社」。ゆづるはと読みます。

名前がきれいな神社だよね、とよく話していたの
ですが、ソチ五輪で羽生結弦選手が金メダル
を獲ってから 一躍話題になっている様子。
いつもは静かな神社なので、なんだかびっくり!
羽生選手を応援しているので、嬉しいです。



弓弦羽神社は桜の名所でもあるので、春になればもっと多くの人が訪れるのではと
思います。境内の様子は、これまでの記事をごらんください。

       ・弓弦羽神社の桜 その1 2007/4
       ・弓弦羽神社の桜 その2 枝垂れ桜がお見事
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by sumi2211 | 2014-02-16 12:26 | Diary | Trackback | Comments(0)
2014年  お正月あれこれ。 その1
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明けましておめでとうございます
新年最初の更新は、お正月の様子を。
暖かな朝だった元日は、家族とあちこち
初詣に行ってきました。

最初は近所のお寺さんで、干支の杯を
いただくのが恒例。



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その次に、地元の氏神さまである
八幡宮に参拝。境内では冬桜
きれいに咲いていました。
おみくじは「小吉」でしたが・・。



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さらに車で、赤坂の豊川稲荷 東京別院へ。こちらも毎年、商売繁盛のお願いに。
境内の融通稲荷では、融通金というお金をいただくことができます。お財布の縁起物。

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そこから近くの山王 日枝神社へ。
昨年の年越しに参拝していたので
お礼参りに伺いました。
干支の絵馬の種類が豊富でびっくり。



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日枝神社に隣接した キャピトル東急
年始は様々なホテルのお飾りを見るのも
楽しみのひとつ。立派でした。

元日から開運ツアーで、今年も良い年に
なりそうな予感。その2につづく。
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by sumi2211 | 2014-01-06 22:16 | Diary | Trackback | Comments(2)
江の電と紫陽花さんぽ。2013 その4
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江の電沿線の紫陽花散歩、午後はこんな海景色が見たくて江ノ島へ・・。


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その前に、遅めのランチは江ノ島名物「シラス丼」。1200yen
地元っ子の友人おすすめの 忠兵衛さんで、釜揚げシラスと生シラスの二色丼セットを。
15時を過ぎていたので、生シラスが残り1人前だと言われ 二色丼2つに分けて注文。

前回2010年にも同じお店で食べていますが、その日は生シラスが入荷しておらず
生シラス丼は初めて!もともとシラスは好きですが、生だと「海」を味わっている
感じがたまりません。夕方までには売り切れるので、間に合って良かったです。

    *しらすと伊勢海老の忠兵衛 http://cyubei.com/home/
シラスを食べ慣れている友人は、金目鯛の煮魚定食を美味しそうに食べていました。
billsの朝食よりもだいぶ安かったけど・・こちらの方が魅力的かも。


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食べ終わってお店を出る頃には、日が傾き始めていました。
江ノ島までの橋を、海風を感じながら歩くのは 気持ちが良い。
雨がすっかり上がって、少し青空も見えていました。

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まずは参道をまっすぐ歩いて、鳥居をくぐり江島神社へ。
江島神社については、2010年の記事にありますが、弁天さまで知られています。
しゃもじ ではなく弁天さまの「琵琶」だから!と友人のツッコミあり・・失礼。

つづいては。島の中をどんどん歩いて、裏側の稚児ヶ淵まで。
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by sumi2211 | 2013-06-21 00:13 | Travel -15 Japan 13 | Trackback | Comments(0)
江の電と紫陽花さんぽ。2013 その3
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お待たせいたしました、先週金曜日(6/14)の長谷寺の紫陽花です。
2010年5月に訪れた時には、まだ3分咲きでしたが 今回はまさに見頃!
平日の雨上がりだったので、並ばずに見ることができラッキーでした。

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長谷寺の境内に設けられた「あじさい散策路」は、山の斜面の中の歩道を
歩くようになっていて 道が細いので、混雑すると入場待ちの行列ができるほどです。
長谷寺の檀家でもある友人に、境内を案内してもらいました。

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散策路は、かなり急な斜面にあるので 階段も登ります。
下の方にお堂が見えるのが分かるでしょうか?
上から見下ろすのも良し、下から見上げるのも良しの紫陽花です。

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散策路を一番上まで登ると、由比ケ浜や材木座海岸を一望できる絶景が。
下の展望台よりも海岸線がよく見えてきれいなので、ぜひ。


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山に咲く紫陽花は、街の紫陽花よりも
生き生きと色鮮やかに見えます。
今が満開という感じだったので、見頃は
今月末まででしょうか・・?



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竹林と紫陽花のコラボレーション。
長谷寺は、あじさい以外にも 洞窟や池など
見どころが沢山あり、どの季節も素敵です。
巨大な観音さまにも参拝を。



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ここまで咲いていると・・・言葉がありません。
もし行列だったら見られないかな、と思っていたので 訪れて良かったです。

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鎌倉の紫陽花は、とても素敵です。ぜひお出かけください。
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by sumi2211 | 2013-06-18 23:52 | Travel -15 Japan 13 | Trackback | Comments(0)
江の電と紫陽花さんぽ。2013 その2
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江の電・稲村ケ崎駅から、わずか一駅「極楽寺駅」で下車。
緑が多く、寺社の多いエリアなので、一度歩いてみたいと思っていました。
紫陽花の季節は、ここで降りる人が多いようです。

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駅からすぐの立派な門構えは、駅名にもある極楽寺
立寄りたかったですが、なんだかとても混んでいそうだったので次へ。
線路越しにて失礼しました。

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そして、切り通しを少し歩くと 紫陽花で有名な成就院の石段が。
極楽寺から歩くと下りの紫陽花、長谷から来ると上りの紫陽花になります。
参道の両側に紫陽花、その先には由比ケ浜の絶景です!

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紫陽花があまりにきれいなので、石段の足元にはご注意を。
参道に行列ができると聞いていましたが、小雨の降る平日だったせいか
待つ事も無く歩くことができました。

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成就院を出て、力餅屋さんの隣の郵便ポスト。鮮やかな紫陽花に囲まれています。
懐かしい円柱ポストは、鎌倉っ子の友人によれば「別に珍しくないよ」とのこと。

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また少し歩いて、江の電の踏切を渡ると「御霊神社」の鳥居。
周囲は山の神社なので、雨の中しっとりとした風情があり 緑がきれいでした。

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その御霊神社の踏切前は、トンネルと江の電と紫陽花が一度に撮れる 撮影スポットで
線路沿いに沢山の人が並んで 江の電が通るのを待ち構えていました。
警備員さんまでいらして騒々しい。この写真はその反対側の静かな方。

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御霊神社の本殿裏手にて。続いては、長谷寺のあじさい散策路へ・・。
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by sumi2211 | 2013-06-17 00:00 | Travel -15 Japan 13 | Trackback | Comments(2)
大國魂神社 くらやみ祭りの神輿。
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昨日、5月5日は 東京・府中市にある大國魂(おおくにたま)神社へ。
大國魂神社は、武蔵国国府の総社にあたり その例大祭も大変立派なものです。
毎年この時期に一週間ほどかけて様々な神事が行われ、山車や神輿の巡行も有名。

江戸っ子で祭り好きの母が、一度は観てみたいというので例大祭「くらやみ祭り」の
御輿渡御を観に行きました。夕方6時 京王線府中駅を降りて、旧甲州街道へと出ると
すでに通りには6つもの大太鼓の低音が響いていました。

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一つ一つの大太鼓が、人が何人も乗れるほど大きなもので 太い綱を引いて
人力で運んでいました。その音を初めて聞きましたが、例えるなら雷鳴のよう!
低くうなる雷のような太鼓の音が、街のあちこちに響くのです。

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もちろん神社周辺はもの凄い人出で、境内を歩くのも大変なのですが
沢山の屋台が出ていて賑やかで 植木市なども楽しめました。
御輿渡御では、本殿前から8基の神輿が参道を通り 鳥居をくぐりお旅所へ。

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関東一円から集まる 一ノ宮から六ノ宮までの担ぎ手の皆さんは、それぞれ数字が
書かれた烏帽子と白い装束。地域によって担ぎ方や勢いも違うのが興味深いです。
写真の六ノ宮は、前後左右に大きく揺れてもみくちゃになり 迫力がありました。

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六ノ宮に続いて出発したのは、御本社の神輿。白いしめ飾りがきれいでした。
「くらやみ祭り」と呼ばれるのは、かつては消燈して闇夜に神幸していたそうで
昭和36年からは夕刻に行われるようになったそうです。
   *大國魂神社HP http://www.ookunitamajinja.or.jp/

大國魂神社には、これまでも何度も参拝していますが 夜に訪れたのは初めてでした。
これまでケーブルテレビ中継などで知っていた祭りでも、やはり実際に目にすると
人々の熱気や祭りへの想いを感じ 良いものだなぁ・・と感動しました。
(写真は全てiPod touch) 
 
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by sumi2211 | 2013-05-06 15:31 | Travel -15 Japan 13 | Trackback | Comments(0)
2013年 お正月あれこれ。 その4
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七草を過ぎた頃、隅田川とこの景色が見える街へ。
私の故郷でもあり、新年は浅草の観音様にお詣りしないと落ち着きません。
スカイツリーの見えるこのスポットは?というと・・

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かの有名な、雷門の目の前にあります。
雷門前は、一年中賑わっていますが お正月となれば一層賑やか。
仲見世のお正月の雰囲気も、毎年の楽しみです。


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雷門の向かい側に、昨年こんなビルが。
台東区の「浅草観光文化センター」で
隈研吾氏の設計だとか。
昨年も何度も浅草を訪れていましたが
建物の中に入ったのは初めて。




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その観光文化センターの最上階に、入場無料の展望テラスができていました。
正面は、雷門から伸びる仲見世と浅草寺・五重塔などを一望。右手にはスカイツリー。
浅草に生まれ育った母でさえ、この眺めは初めてで 感心していた様子。
テラスの隣には、カフェもあり ゆっくりお茶を飲む事もできます。

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この日のお楽しみは、浅草公会堂の「新春浅草歌舞伎」。
母が突然「海老蔵の勧進帳が観たい!」というので、年明けに慌ててチケットを
とりました。第2部の 毛谷村・口上・勧進帳を鑑賞。

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口上では、海老蔵さんが市川家に代々伝わる「睨み」を披露。
新年ににらまれると邪気払いとなり、一年風邪を引かないという言い伝えもあるもの。
勧進帳は歌舞伎の十八番ですが、観た事が無かったのでとても楽しめました。
長唄囃子・装束・舞台装置を含め、歌舞伎の世界観には魅了されます。

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終演後は、浅草寺と浅草神社(三社さま)に初詣。
今年もどうぞ宜しくお願いしますと、手を合わせると 落ち着きました。
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by sumi2211 | 2013-01-13 00:23 | Travel -15 Japan 13 | Trackback | Comments(0)
2013年 お正月あれこれ。 その1
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あらためまして、明けましておめでとうございます
家でも仕事をしているので、正月休みも特に無いようなものでしたが
まずは年末年始の参拝の報告を。

年の瀬も迫った頃、母に連れられ 埼玉県さいたま市の「氷川神社」へ。
JR大宮の駅から徒歩15分ほどのところに鎮座する 武蔵一宮の立派な神社です。

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木々の多い広い境内には、大きな神池もあり 池の中央には宗像神社もあります。
境内のあちこちで、初詣のための大掛かりな準備が進められていて お正月はとても
混むのだろうなと思いました。年末は人出が少なく静かで、清々しい雰囲気。
  *さいたま市大宮区高鼻町1-407

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そして大晦日の夜は、毎年お世話になっている 赤坂見附の豊川稲荷東京別院へ。
お稲荷さんに、お揚げとお餅をお供えします。芸道精進のため芸能人の参拝が多いこと
でも知られているところ。まだ人の少ない大晦日に、お礼参り。
  *東京都港区元赤坂1丁目4番7号

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豊川稲荷から15分ほど歩いて、永田町の山王日枝神社へ。
かつて江戸城の鎮守として徳川家に崇敬されていた日枝神社は、「お山」の上に
あるため 今ではエスカレーターで上る事もできます!凄い。

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開門が新年の午前0時のため、年越しの瞬間は 男坂下の行列で迎えました。
どこからともなくカウントダウンの声が上がって、一斉に入場開始。
さすがに多くの人で長い行列ができていましたが・・・

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拝殿の鈴は、写真のようにずらりと10以上並んでいるので 列の進みが早く効率的。
寒い中長く待つ事も無く、初詣ができました。警備や案内もさすがだなと感心。
境内の夢舞台では、巫女さんが破魔矢を持ち 神楽舞を舞うのを拝見しました。
 *東京都千代田区永田町2丁目10番5号  http://www.hiejinja.net/

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日枝神社では、氏子さんによる餅つきも行われていて、けんちん汁を購入しました。
冷えた体がポカポカと温まり、美味しいお餅でした。このように地元の氏子さん達が
神社と協力していらっしゃるのは素敵だなと思います。

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元日の1時を過ぎた頃、日枝神社からさらに歩いて 赤坂氷川神社へ。
氏子には六本木の東京ミッドタウンやアークヒルズも含まれる 都会の神社ですが
訪れてみると、緑が多く歴史のある古社で、また昼間に出直したいと思いました。

本殿の脇には、テントが置かれ 参拝客に無料で甘酒をふるまうサービスも。
暖をとるかがり火が焚かれていたり、ここでも氏子さん達が頑張っていらっしゃいました。
赤坂周辺は官庁街やオフィス街と言っても、江戸下町の粋が感じられます。
 *東京都港区赤坂6-10-12 http://www.akasakahikawa.or.jp/


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赤坂氷川神社では、新年は特別に
氷川山車祭礼巡行で用いる人形を展示。
大きな山車の上に載る「えびす様」なので
それだけで3m近くあるのです。

山車の出る祭礼は毎年9月に行われるそう。
縁起物を拝見して 終夜運転の地下鉄で帰宅。



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おまけに、豊川稲荷東京別院で引いた
女みくじ」という変わったおみくじ。

いろいろな漢字一文字が入っていて
私は「芳」の文字でした。
解説によれば、美しい立ち振る舞い
という意味もあるそうで、新年早々
諭された気がします・・。



大晦日〜元日に赤坂の3社をめぐり、3が日には地元のお宮とお寺さんへ。
今年も健康で無事に過ごせるようにと、お願いをしてきました。
お正月のあれこれ、次回はお正月ならではのお楽しみの報告です。
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by sumi2211 | 2013-01-06 22:51 | Travel -15 Japan 13 | Trackback | Comments(2)
甲州日帰り 開運の旅。 その2
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思いがけず、素敵な紫陽花をたくさん観ることができ 写真を撮りつつ
石段の上の薬師堂へと向かいます。鐘楼の周りにも、紫陽花が。


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山門(県指定文化財)の中に入ると
上から参道を見下ろすことができます。
不揃いな古い石の参道なのです。


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山門の中で座っていると
爽やかな風が吹き抜けて
気持良く 眠りそうに・・。



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何度か紹介していますが、築720年を越える
国宝・薬師堂。仏像修復も終わったようで
ライトアップも明るくなっていました。
薬師如来像は秘仏ですが、ほかの仏様も
大変迫力があり 来るたびに感動。



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大善寺は、勝沼のぶどう寺として有名
ですが(お寺産のワインも!)このように
紫陽花も見事なのは知らなかったので
この時期に訪れて良かったです。


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■「ぶどう寺」柏尾山 大善寺
山梨県甲州市勝沼町勝沼3559 JR中央線勝沼ぶどう郷駅下車 車で5分
大善寺ホームページ http://katsunuma.ne.jp/~daizenji/(宿坊あり)
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by sumi2211 | 2012-07-03 23:07 | Travel -14 Japan 12 | Trackback | Comments(0)
甲州日帰り 開運の旅。 その1
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昨日は、毎年家族で訪れている 甲州市勝沼の大善寺に行ってきました。
お寺に参拝した後は、水と石のパワー溢れる「昇仙峡」に寄り 甲府の武田神社で
夏越の祓えをするという 我が家の日帰り開運旅。

ぶどう寺(葡萄薬師)としても知られる大善寺では、今は紫陽花が満開。
例年は年明けに来ることが多かったので、ここで紫陽花を見るのは初めて。


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参道の両脇に、紫陽花が咲き
山門へと石段を上ります。
その枝ぶりは、背丈ほどもあり
一株一株が大きな紫陽花です。



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さまざまな色彩を楽しみ



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その鮮やかさに驚かされたり



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珍しい種にも出会えました。
真っ白も素敵。



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自然の色は凄いなぁ・・・と改めて。
(お寺の風景につづく)
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by sumi2211 | 2012-07-01 22:05 | Travel -14 Japan 12 | Trackback | Comments(2)