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5月の東京美術散歩。
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自宅の鉢植えのバラが、今年もきれいに咲きました。
冬の間は静かにしていたオリーブの木もレモンの木も、すっかり元気に。
お天気の日は、散歩しながら美術館めぐりが気持ち良いです。

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まずは国立近代美術館の「片岡球子展」。(〜5/17)
80歳を過ぎても描き続け、90代になっても迫力ある大作を手がけていらしたことに
衝撃を受けました。人生長いなぁ!富士山のミネラルウォーターも記念にゲット。

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近美から皇居まわりを歩いて、そのまま日比谷公園へ。
公園内の日比谷図書文化館へ、宮廷画家「ルドゥーテ 美花選」を観に。
アプリ みゅーぽんの割引で200円! 間近でじっくり鑑賞できる良い機会でした。

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さらに銀座に出て、メゾンエルメス フォーラムの「線を聴く」展。(〜7/5)
森美術館の展示と呼応し、国内外の様々なアーティストの線に焦点を当てた作品を。
貴重なストーンコレクションや、キャプションの詩的な言葉の数々も興味深かったです。
http://www.maisonhermes.jp/ginza/gallery/archives/8115/
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by sumi2211 | 2015-05-10 14:44 | Art & Cinema | Comments(0)
若冲と蕪村 @サントリー美術館
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1716年生まれの 伊藤若冲与謝蕪村
その天才絵師2人の作品をたっぷりと
堪能できる 贅沢な展覧会を観に。

いつもながら、サントリー美術館
ぐっとくる好みの企画展が多いです。
今回は展示替え作品がかなり多く
前半を見逃したのが悔やまれました。


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先月の25日は入館料が500円!という
ことで駆けつけたのですが、その日は
街全体で「六本木アートナイト 2015
のイベント中でした。美術館もなんと
24時まで開館という、素晴らしい企画。


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アートナイトの一環で、ミッドタウンでも
ライブパフォーマンスや作品展示が多く
もっとゆっくり夜更かししたかったです。
コアタイムが日没から日の出までで、
明け方まであちこち賑わうのだとか!

ルーブル展関連で、ニケのレプリカ発見。


*六本木アートナイト2015 HP http://www.roppongiartnight.com/2015/
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by sumi2211 | 2015-05-01 22:12 | Art & Cinema | Comments(0)
ダブル・インパクト展 @東京藝術大学 大学美術館
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先週末、上野公園の桜を眺めつつ、東京藝大美術館へ。
始まったばかりの「ボストン美術館×東京藝術大学 ダブル・インパクト
明治ニッポンの美
」展を鑑賞しました。

日米双方のコレクションから、明治時代の日本の美をとらえたユニークな展示で、
絵画から工芸まで多岐にわたり、充実した内容で楽しめました。

まだ週末でも混んでいませんでしたが、メディアに取り上げられたら 話題になるはず。
構成や解説も見やすくて とても良かったです。春のおすすめ! 5/17まで。

http://double-impact.exhn.jp
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by sumi2211 | 2015-04-06 18:48 | Art & Cinema | Trackback | Comments(0)
ロベール・クートラス展 「夜を包む色彩」
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渋谷に用事があったついでに、松濤美術館に立ち寄り 入場無料の展示を鑑賞。
没後30年の ロベール・クートラス展「夜を包む色彩」。

評判は聞いていたのですが、油彩の小さなカルトやグワッシュが 本当に素晴らしい。
白井晟一設計の教会のような美術館の雰囲気にも、とても良く合っていました。

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残念ながら図録は完売していたので、展覧会のポスター(200円)を購入して
カルトの大きさに切り取ってみたら、良い感じになりました。1970年代《僕の夜》より

孤独な夜に描き続けたという クートラスの生涯も興味深いので、これから伝記も
読んでみます。渋谷区立松濤美術館 3月15日まで お見逃しなく。
 
      *http://www.shoto-museum.jp
     *4/5まで Bunkamuraのナディッフモダンでも関連展示あり。
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by sumi2211 | 2015-03-09 11:32 | Art & Cinema | Comments(0)
岡本太郎記念館のアトリエ @南青山
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ふと思い立って、南青山にある 岡本太郎記念館へ。
建物は、1996年に岡本太郎さんが亡くなるまで住んでいた住居兼アトリエ。

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岡本太郎の言葉」という企画展を観にいったのですが
やはり印象に残るのは常設の 時が止まっているようなアトリエ。

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アトリエにあるピアノや、書棚に並ぶ沢山の蔵書。
描きかけのキャンバス、あらゆる大きさの絵筆。

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外光がたっぷり降りそそぐ 天井の高い空間の心地よさは
実際にそこに行ってみないと分からない。何か生きているような。。

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あちこちに作品が並ぶ 小さなお庭も素敵。
写真撮影OKなのも嬉しい 記念館です。 Camera: iPhone6

*岡本太郎記念館HP  http://www.taro-okamoto.or.jp
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by sumi2211 | 2015-02-18 23:10 | Art & Cinema | Trackback | Comments(0)
2月は、読書と写真展あっちこっち。
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ただいまワタリウム美術館で開催中
石川直樹+奈良美智 ここより北へ」。
旅の写真だけでなく、お2人が読まれて
いた本なども展示されているのが
楽しい。最近は、石川さんの著書を
再読したり講演も聞きに行きました。



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ワタリウムの近くの有名店
パンとエスプレッソと」で
ひとやすみ。寒くなってから
カプチーノかラテが すっかり日課に。
気になるお店を近くにも発見。また今度。

http://bread-espresso.jp/



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またある日には、品川 Canonの
森山大道 遠野」展へ。
森山さんの作品は展示よりも写真集
が良いし、もっと言うと私は文章の
ファンなのだと再認識。永遠の憧れです。
*2015/2/9 終了



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横浜市民ギャラリーあざみ野
石川直樹 New Map」展。2/22まで

初期から現在までを俯瞰できる個展
なので、旅好きな方は必見です!
エベレスト登頂時のシリーズが
神々しく静謐で、美しかったです。



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充実の展示でしたが、なんと入場無料。
しかも先着で素敵なパンフレットも!
地図のように広げると、そこには・・?

会場でユリイカのバックナンバーも購入。
遠かったけれど、行って良かったです。



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帰りがけに、代官山の蔦屋書店
久しぶりに訪れたら、棚がごちゃっと
して前より良い感じになった気が。

冬は読書がはかどりますね。
本と写真とコーヒーのこの頃です。
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by sumi2211 | 2015-02-09 19:00 | Photo & Camera | Trackback | Comments(0)
美術館あっちこっち。 師走
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先週は、あちこち美術館めぐり。
久しぶりの東京国立近代美術館では
MOMATパスポートを購入したので
所蔵展に一年間通い放題です。
今回のお目当ては、、



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奈良原一高王国」展。
1958年に発表されたシリーズで、
男性の修道院と女性の刑務所という
隔絶された世界を写し出した作品。

言葉にならない、写真の力を感じました。
会期中もう一度観に行くつもり。必見。



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気分を変えてある日は、森アーツ
センターギャラリーで10万人突破の
ティム・バートンの世界」展。

平日でも混んでいてびっくりでしたが
たくさんの落書き風スケッチは楽しい!
昔から大好きな監督の一人です。



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東京オペラシティ・アートギャラリー
ザハ・ハディド」展。かつて
アンビルトの女王と言われた 建築家。

建築に詳しくない私でも、美しいデザイン画
模型・映像の数々を ゆっくり楽しめました。
閉館1時間前は半額になるのでオススメ。



年内に終了する展示が多いので、師走は美術館めぐりに忙しくなります。
そして発売中の『日経おとなのOFF』で、「2015年 絶対に見逃せない美術展」も
すでにチェック済み。来年も素敵な作品に出会えそう、、と楽しみにしています。
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by sumi2211 | 2014-12-15 23:46 | Art & Cinema | Comments(0)
サントリー美術館と「糖朝」。
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今月は病院に通いつつも、美術館通い。
サントリー美術館の「天上の舞 飛天の美」。
平等院鳳凰堂の平成修理のため、国宝の
雲中供養菩薩像14点などがみどころ。

空を飛ぶ飛天が並び、まさに極楽浄土の
仏パワーが素晴らしく、とても素敵です。
仏好きの皆さま、お見逃しなく!

 * http://www.suntory.co.jp/sma/
 (公式割引クーポンあり)



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美術館のあと、ミッドタウンをうろうろ
していたら、香港の「糖朝」を発見!
お粥とスイーツの専門店としての新形態で
カジュアルな雰囲気です。
カウンターで注文して、イートイン。

*本場・香港の糖朝レポはこちら



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お粥とドリンクなどのセットが数種類と、点心を単品でも追加できます。
お粥は5〜6種類あり、ごろごろピータンが入ったお粥をセレクト。お米がとろとろ。
大根餅や春巻きなど、200円程度なのでいろいろ試してみたくなります。

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香港スイーツもいろいろあり、ハート型の
エッグタルトはパイ生地にほわほわの
カスタード。蒸籠のカスタード饅頭
濃厚な餡が美味しく、中国茶を飲みつつ
カフェとしての利用も良さそう。
全体に量は少なめなので、女性向け?



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六本木・東京ミッドタウンのクリスマス。期間中は毎日イルミネーションのショーが
行われるので、人出が多かったです。年々豪華になっているような気がします。
    *http://www.tokyo-midtown.com/
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by sumi2211 | 2013-12-15 23:25 | Trackback | Comments(0)
「吉岡徳仁 クリスタライズ」展 @ MOT
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久しぶりに、東京都現代美術館へ。
館内のレストランが新しくなっていたので
着いたらまずは、ゆっくりランチ。

[content restaurant]
お庭が見えて、大きな木のテーブルが並び
修道院の食堂のような雰囲気。
カトラリーもアンティーク風だったり。



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本日の鮮魚の御定食。1680yen
サーモンのソテーにバジルソース。
きちんとして美味しいのだけれど
ドリンクが別なので、美術館としては
ちょっと高いかも。だから静かでした。



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コンデンスミルク入りベトナムコーヒー
食後のコーヒーは、館内のカフェに移動。
ベトナムのビールや、モロッコミントティーも
あったりして、メニューが楽しい。
旅好きさんにおすすめ。



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そして「吉岡徳仁 クリスタライズ」展。
大きなインスタレーションが多いのですが
作品の一部は携帯端末で撮影可能。

一部のガラスのベンチには座る事もできます。
透明の額縁や照明の当て方なども、いろいろと
気になる展示内容で面白かったです。



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クリスタルを通して外光が差し込む
虹の教会」。
鑑賞者も作品の一部になったかのよう。
写真で観るのと、実際に光を浴びるのでは
全く印象が違います。全ての作品が
白や透明の世界なので、私には
すっきりと心地よい展覧会でした。



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帰りがけに、清洲橋
川面の光も作品みたいに。



東京都現代美術館  http://www.mot-art-museum.jp/
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by sumi2211 | 2013-12-10 23:17 | Art & Cinema | Trackback | Comments(0)
「描かれた都」展 と ホテルオークラ東京
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虎ノ門にある ホテルオークラ東京
谷口吉郎氏の設計による本館ロビーは
和の美しさを感じさせる落ち着いた空間。

外資系ホテルが続々と増えている都内で
やはりオークラの雰囲気は独特です。
この日は大手出版社の授賞式も!



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訪れたのは、オークラの敷地内にある
大倉集古館」での展示を観るのが目的。
美術展の入場券とホテルのランチが
セットになっているチケットを購入。

ランチは、館内5つのレストランから選べ
指定の特別メニューとなります。



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本館11階のチャイニーズテーブル
スターライト」へ。ほぼ満席でした。
お昼時は、ビジネスマンのミーティングが
多く、また年齢層が高めなのもオークラ
らしいなと感じます。
私の世代は見当たらず・・。



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美術展セットランチのサラダ
カクテルグラスに入った中華風
サラダで、帆立や海老がたくさん。
さっぱりと美味しい。


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続いて、コーンスープとチャイナプレート。エビチリと牛肉炒めと点心でした。
白いご飯を頼みたくなってしまうメニューでしたが、少しずつ色々食べられるのが
嬉しいです。このレストランは、飲茶50種類の食べ放題ランチが人気なのだとか。


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お椀にたっぷりのお粥
貝柱の出汁がきいた中華粥で、
とろとろに煮込まれています。
香港のお粥屋さんを思い出します。



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最後に、とろける杏仁豆腐
温かいジャスミン茶はポットサービス。
どれも美味しく、量もあったので
お得ではないでしょうか。
細やかなサービスも流石でした。

美術展とのセット券で3300円



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ランチの後には、本館の向かい側にある 大倉集古館へ。
大正6年に実業家・大倉喜八郎氏が設立した 日本初の私立美術館で、龍宮城のような
建物もインパクトがあります。コレクションには国宝の「古今和歌集序」なども。

12/15まで開催中の「描かれた都」展は、日本と中国の4つの都市を描いた作品を集め
広重・北斎・狩野永徳・伊藤若冲に加え、現代の山口晃氏の作品も並ぶ ユニークな企画。


大学の卒論で「江戸名所図絵」の本を買い揃えた私には、興味深い作品ばかりで
中でも鍬形蕙斎の「東都繁昌図巻」に描かれた、活き活きとした江戸の描写に釘づけ!
鳥瞰図や地図が好きな方や、漫画が好きな方にも楽しめる展示ではないかと思います。

中国の明時代の絵巻物も、可愛い〜と言ってしまうほど 人物や街の描写が細かく
楽しめました。混雑が無く、どの作品もじっくり近くで鑑賞できます。


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ホテルオークラ東京 http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/

大倉集古館  http://www.shukokan.org/index.html
   ランチセット券のほか、ティー&ケーキセット券1800円もあり
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by sumi2211 | 2013-12-07 00:01 | Art & Cinema | Trackback | Comments(0)